交通事故・後遺障害・損害賠償でのご相談は神戸ライズ法律事務所(神戸市中央区・三宮)へ 神戸交通事故被害者相談

 相談料・着手金0円。弁護士費用特約利用可能 神戸ライズ法律事務所 〒650-0031 兵庫県神戸市中央区東町122番2 港都ビル8階

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  • 事故直後の方へ
  • →
  • 治療中の方へ
  • →
  • 治療費打ち切り・症状固定を言われた方へ
  • →
  • 後遺障害認定後・示談の提示があった方へ

保険会社は被害者の味方なのか?

~ こんなに違う!賠償金の実情 ~

  • 後遺障害等級1級
  • 後遺障害等級14級
  • 後遺障害等級7級

当事務所で解決した交通事故の解決事例をご紹介いたします。

  • むちうち(頚椎捻挫)腰椎捻挫
  • 骨折
  • 頭部外傷、高次脳機能障害
  • 肩や膝の腱板・半月板損傷
  • 死亡
  • 醜状障害

解決事例の一覧はこちら

神戸で交通事故・後遺障害でお悩みの方へ~代表メッセージ~

当事務所は、ご依頼者様のために最善を尽くして闘います。

 

不幸にして交通事故の被害にあわれた方やそのご家族は、入院、通院、休業、精神的損害、介護、軽度の痛みやしびれから半身不随といった重篤な後遺障害まで、多くのことに苦しめられていることとお察しします。

交通事故によって生じた怪我が完治することが一番ですが、それがかなわずにお亡くなりになったり後遺障害が残ったりする(または残りそうな)場合、適正な賠償額で補うしかありません。
ところが、保険会社は、できるだけ支払う示談金を少なくしようとしたり、丁寧な対応を取らなかったり、迅速な対応をしなかったりすることが少なくないため、そうしたいわば二次被害を受けることが多々あります。

 

当事務所は、こうした二次被害の救済のために、ご依頼者様のご要望に沿った形で、丁寧、迅速に、適正な賠償額の獲得を目指して闘います。

 

神戸ライズ法律事務所

弁護士 坪井俊郎(兵庫県弁護士会所属)
〒650-0031 兵庫県神戸市中央区東町122番2 港都ビル8階

交通事故・後遺障害に関する典型的なご相談

~ このようなお悩みはございませんか? ~

  • 事故発生から解決までの流れを知りたい
  • 指示された賠償金が妥当かどうか知りたい
  • 怪我の痛みや補償について知りたい
  • 治療費・休業補償の相談がしたい
  • 受け取れる慰謝料の基準を知りたい
  • むちうち(頚椎捻挫)の相談がしたい
  • 交通事故の解決事例を知りたい
  • 弁護士費用特約を活用したい
  • 過失割合の決め方を知りたい

078-325-5585 電話受付:平日9:00~18:00(土日応相談)

事故後、できるだけ早く弁護士にご相談ください!

~ 事故発生から解決までの流れ ~

交通事故発生

交通事故発生

ここがポイント必ず警察に通報し、事故証明を発行する

事故が発生したら、必ず警察に通報しましょう。警察に通報することで、事故証明が通報していないと、この事故証明が発行されず、保険金が支払われないこともあるのです。

中には、警察に通報せずに示談で済ませてしまおうとする方もいらっしゃいます。
一見有利な条件を提示されたとしても、きっぱりと断りましょう。

怪我の治療中

怪我の治療中

ここがポイントできるだけ早く病院に行き、治療の証明を

少しでも痛みなどの自覚症状があれば、できるだけ早期に病院に行ってください。

あとになって病院に行った場合、その痛みが事故によって生じたものだということを証明することが非常に困難になります。

治療費の打ち切り(症状固定)

治療費の打ち切り(症状固定)

ここがポイント弁護士の交渉で、保険会社との交渉を有利に

まだ治療が継続しているにも関わらず、保険会社が治療費の打ち切りを通告してくることがあります。そのような場合は弁護士にご相談下さい。
弁護士が保険会社と交渉することで、保険会社の対応が変わることもあります。

後遺障害の等級認定、示談交渉

後遺障害の等級認定、示談交渉

ここがポイント適切な等級認定のために、医師の協力を得る

後遺障害として残ってしまった症状に対して、適切な等級の認定を受けなければ、適切な賠償金を獲得することはできません。

当事務所では、交通事故の後遺障害に詳しい弁護士が被害者の方と病院に同行し、適切な後遺障害の認定を受けられるための後遺障害診断書の記載内容を医師に説明して協力をお願いしています。

異議申立、裁判・訴訟

異議申立、裁判・訴訟

ここがポイント弁護士があなたの代わりに闘います

通常、保険会社の提案額は、裁判所の基準等からしますと低いと言わざるを得ません。
そのような場合、弁護士があなたの代理人となって、保険会社と交渉いたします。
また、交渉しても保険会社が納得できる案が出てこなければ、訴訟を提起し、裁判で解決します。

神戸ライズ法律事務所では、事故直後からの相談に対応し、治療・通院のアドバイス、後遺障害の等級認定サポート、保険会社の賠償金増額交渉などを、フルサポートします。交通事故の経験豊富な弁護士が、1件1件丁寧に対応しますので、安心してご相談いただけます。

078-325-5585 電話受付:平日9:00~18:00(土日応相談)

こんなに違う! 賠償金の実情

賠償金の実情保険会社は裁判所の基準ではなく、保険会社独自の基準で賠償金を算出し、提案をしてきます。そこで、弁護士は本来受け取るべき裁判所の基準まで、賠償金を上げることができるため、このように大きく異なった結果となります。

保険会社から提示された示談の内容に納得がいかない場合は、交通事故の実績豊富な弁護士に問い合わせください!

当事務所の解決実績

神戸ライズ法律事務所の特徴・強み

  • 事故直後からの相談、後遺症の認定をサポート

    症状固定をしてからでないと依頼を受けない法律事務所もあるかと思われますが、当事務所では、適切な後遺障害認定のために事故直後からサポートさせていただいております。また、必要に応じて病院に同行して医師から事情を聞いて意見書等の作成をお願いすることも行っています。

  • 通算150件以上の解決実績。交通事故に強い弁護士

    当事務所は、主に交通事故事案に力を入れて取り扱っており、交通事故事案で年間120件以上のお問い合わせを受け賜っております。当事務所には豊富な実績があり、当事務所が依頼を受けた「内縁の妻が交通事故で死亡した事案で内縁の夫に死亡慰謝料等が認められた解決した事案」が画期的な判決を獲得した事案として、自保ジャーナル(自動車保険ジャーナルNo.1964号)に掲載されました。

  • 賠償金の増額交渉。保険会社と徹底して戦います。

    交通事故によって生じた怪我が完治することが一番ですが、それがかなわずにお亡くなりになったり後遺障害が残ったりする(または残りそうな)場合、適正な賠償額で補うしかありません。ところが、保険会社は、できるだけ支払う示談金を少なくしようとしたり、丁寧な対応を取らなかったり、迅速な対応をしなかったりすることが少なくないため、そうしたいわば二次被害を受けることが多々あります。当事務所は、こうした二次被害の救済のために、ご依頼者様のご要望に沿った形で、丁寧、迅速に、適正な賠償額の獲得を目指して闘います。

  • 相談料・着手金0円。弁護士費用特約が使えます。

    当事務所では、一人でも多くの交通事故被害者の方の救済のため、相談料・着手金は頂いておりません。また、ご負担の軽減のために弁護士費用特約もご利用いただくことができます。弁護士費用特約とは、弁護士に相談したり、交渉や裁判を依頼するにあたり、弁護士費用を最大で300万円まで保険会社が負担してくれる保険のことです(金額は保険会社によって異なる場合があります)。弁護士費用が300万円を超えるケースはあまりありませんので、多くのケースで、被害者の方の弁護士費用のご負担はゼロになります。

交通事故の問題解決の流れ
~ご相談のタイミング~

  • 1 交通事故発生
    • 必ず警察に通報し、事故証明を発行する

      事故が発生したら、必ず警察に通報しましょう。警察に通報することで、事故証明が通報していないと、この事故証明が発行されず、保険金が支払われないこともあるのです。

      中には、警察に通報せずに示談で済ませてしまおうとする方もいらっしゃいます。

      一見有利な条件を提示されたとしても、きっぱりと断りましょう。

  • 2 事故後の対応
    • できるだけ早く病院に行き、治療の証明を

      少しでも痛みなどの自覚症状があれば、できるだけ早期に病院に行ってください。

      あとになって病院に行った場合、その痛みが事故によって生じたものだということを証明することが非常に困難になります。

  • 3 治療
    • まずは適切な治療と検査を

      症状固定になる前に、MRI等の必要な検査が未了の場合は検査をしましょう。
      症状固定になった場合、後遺障害可能な限り、医師の判断に従って治療を継続してください。

      治療を続けて最終的に完治すれば良いのですが、結果的に完治せずに後遺障害が残ってしまった場合は後遺障害の認定を受けることになります。

      そして、当事務所の経験上、明確な他覚所見のない、むち打ち(頸椎捻挫)・腰椎捻挫・肩や膝の痛み等の症状については、通院回数が少なければ後遺障害非該当になっているケースがほとんどです。

      どのような検査が必要かということについては各症状によって異なりますので、まずはご相談ください。

  • 4 治療費・休業損害の打ち切り
    • 弁護士の交渉で、保険会社との交渉を有利に

      まだ治療が継続しているにも関わらず、保険会社が治療費の打ち切りを通告してくることがあります。

    • そのような場合は弁護士にご相談下さい。
    • 弁護士が保険会社と交渉することで、保険会社の対応が変わることもあります。
  • 5 症状固定
    • 適切な検査と、後遺障害診断書の作成を

      医師から症状固定(治療を続けてもこれ以上良くなる見込みがない状態)を打診された場合、治療を終了して後遺障害診断書の作成を検討することになります。

      症状固定と判断された後の治療費は、原則として保険会社は負担せずに自己負担になります。

      症状固定になる前に、MRI等の必要な検査が未了の場合は検査をしましょう。
      症状固定になった場合、後遺障害診断書を主治医に作成してもらうことになります。

  • 6 保険会社から示談案の提示
    • 示談の前に相談を。大幅な増額の可能性があります

       

    • 交通事故の賠償金の計算方法には、いくつかの方法が存在するのです。
    • 弁護士が介入することによって、最も高い基準に基づいて交渉するので、金額が2倍、3倍になったり、1000万円以上増額したり、場合によっては5000万円以上増額することもあります。そのため、保険会社からの示談の提示があった場合、すぐにその金額で示談をせずに一度、弁護士にご相談ください。
  • 7 示談交渉・訴訟(法律事務所)
    • 弁護士があなたの代わりに闘います

      通常、保険会社の提案額は、裁判所の基準等からしますと低いと言わざるを得ません。

      そのような場合、弁護士があなたの代理人となって、保険会社と交渉いたします。

      また、交渉しても保険会社が納得できる案が出てこなければ、訴訟を提起し、裁判で解決します。

交通事故に遭われたら、できるだけ早いタイミングで弁護士にご相談ください。

相談料・着手金0円