神戸交通事故被害者相談

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年間120件超の相談実績 交通事故被害者・ご家族のあらゆる苦痛を、弁護士が専門性を持って解決します。

相談料 ・ 着手金 無料 弁護士費用は成功報酬制ですので、ご負担は掛かりません。弁護士費用特約を使うことで、実質負担金がなくなります。

後遺障害の等級認定サポート 事故対応から通院指導まで、専門性を持ってアドバイスします。

地元・神戸の弁護士が一件ずつ丁寧に対応 交通事故被害者に寄り添い、粘り強く戦います。

当事務所で解決した事案が、代表的な判例雑誌に掲載されました。

当事務所が依頼を受け、解決した事案が、画期的な判決を獲得した事案として、自保ジャーナル(自動車保険ジャーナル)に掲載されました。


自保ジャーナルは、交通事故問題・損害賠償問題に特化をして、従来の判例を覆す画期的な判例を掲載している判例雑誌です。


掲載された事案については、こちらからご覧ください。

↓↓↓

胸部圧迫による心破裂で死亡した方の内縁の夫に対し、死亡慰謝料と逸失利益が認められた事例


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当事務所が選ばれる理由

 
 
豊富な解決実績があります!
事故直後・症状固定前からご相談下さい
弁護士が入ると損害賠償額が上がります!
後遺障害の等級認定をサポート
相談料・着手金無料です!

神戸ライズ法律事務所の解決事例

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当事務所は年間約350件にも及ぶお問い合わせをいただいきますが、その中でも交通事故分野に特に注力をして取り組んでおります。

 

「保険会社からの賠償金提示額に納得がいかない」や「認定された後遺障害の等級が妥当かどうか知りたい」など、交通事故被害者の抱えるあらゆるお悩みに対応いたします。

部位別の後遺障害事例

その他の解決事例

事例 部位 症状 等級

獲得償額

増加額
急性硬膜下血腫でアルツハイマー型認知症になった男性。後遺障害3級3号に認定された事例 高次脳機能障害 3級 - -
病院を変えて、右肩腱板損傷と頸椎捻挫で後遺障害14級が認定、約375万円で示談した事例 肩・首

右肩腱板損傷

頸椎捻挫

14級 370万円 -
右腓骨遠位端骨折で後遺障害12級7号認定。休業損害や逸失利益で、約500万円で示談した事例 右腓骨遠位端骨折 12級 500万円 -
腰椎圧迫骨折で後遺障害11級7号が認定され、示談金約1800万円を獲得した事例 重労働に就けない 11級 1,800万円 -
頸椎捻挫と腰椎捻挫で14級の後遺障害、自営業者で逸失利益を約85万円認めさせた事例 頚椎捻挫 14級 85万円 -
医師も見落としていた関節可動域の制限を発見し、後遺障害10級10号が認定された男性の事例 手首

右手首の可動域制限

10級 - -

言語機能障害になった50代女性の賠償金が、

約6000万円増額した事例

脳、

下肢

音声・言語機能障害、左下肢機能障害 1級 1億1,000万円 6,000万円

顔面の外貌醜状(約5cm)で後遺障害7級が

認められ、約1600万円で示談した事例

顔面 外貌醜状 7級 1,600万円 900万円

長管骨の変形で12級の後遺障害が認定され、

示談金が1か月で約200万円増額した事例

長管骨 長管骨の変形 12級 900万円 200万円

保険会社と交渉して1か月以内で後遺障害慰謝料

170万円を増額させた事例(12級)

右足の粉砕骨折 12級 570万円 170万円

14級の後遺障害の30代女性主婦の事案で、

主婦休損も含めて適切な示談ができた事例

首、腰 頸椎捻挫、腰椎捻挫 14級 350万円 (提示前)
症状固定前からのサポートで、14級の後遺障害が認定、最終的に約360万円で示談をした案件

頚椎捻挫、

指のしびれ

14級 360万円 (提示前)

膝の後遺障害で12級が認定され、示談金が

わずか1か月で約300万円増額した事例

脛骨近位端骨折 12級 730万円 290万円

適切なアドバイスで無事に後遺障害14級が

認定された事例(頸椎捻挫、腰椎捻挫)

首、腰 頸椎捻挫、腰椎捻挫 14級 - -
左大腿骨転子部骨折で後遺障害9級が認定された60代男性が約1100万円で示談した事例 下肢 左大腿骨転子部骨折 併合9号 1,100万円 (提示前)

 

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交通事故の被害に遭われた方とご家族の方へ

 

当事務所は、ご依頼者様のために最善を尽くして闘います。

 

不幸にして交通事故の被害にあわれた方やそのご家族は、入院、通院、休業、精神的損害、介護、軽度の痛みやしびれから半身不随といった重篤な後遺障害まで、多くのことに苦しめられていることとお察しします。


交通事故によって生じた怪我が完治することが一番ですが、それがかなわずにお亡くなりになったり後遺障害が残ったりする(または残りそうな)場合、適正な賠償額で補うしかありません。

ところが、保険会社は、できるだけ支払う示談金を少なくしようとしたり、丁寧な対応を取らなかったり、迅速な対応をしなかったりすることが少なくないため、そうしたいわば二次被害を受けることが多々あります

 

当事務所は、こうした二次被害の救済のために、ご依頼者様のご要望に沿った形で、丁寧、迅速に、適正な賠償額の獲得を目指して闘います。

弁護士 坪井 俊郎

法律問題でお困りの皆様へ

 神戸ライズ法律事務所のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。当事務所は、地元神戸に密着した弁護士による地域密着型の法律事務所です。


 弁護士がご依頼者様のニーズに柔軟かつ迅速に対応して、きめ細やかなリーガルサービスを提供させていただくべく努力する所存です。神戸を中心に、幅広いエリア、幅広い分野の法律相談に、実績豊富な弁護士が対応致します。

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 法律の専門家である弁護士への無料法律相談を実施しておりますので、お気軽にご相談ください。

 また、代表弁護士による定期的な無料法律相談会も行っておりますので、どんな些細な問題でも、専門家である弁護士にご相談いただけます。依頼者のために、神戸の弁護士が最適な事件解決をサポート致します。


事件処理の方針

 当事務所の交通事故処理の方針は、大きく以下の4点になります。

1 じっくり丁寧にお話をお伺いいたします。

 当事務所ではご相談者様のお話をじっくりと丁寧にお伺いします。

 交通事故被害について弁護士に法律相談をすることは一生に一度あるかないかです。そのため、何をどの順序でどう話してよいのか、どのような資料を持っていけばよいのか、お悩みになる方が多いです。


 そんな状態で、例えば、法律相談は30分だけというように、時間を区切ってしまえば、大切なお話をする前に時間が来てしまい、肝心なご相談ができなくなります。


 当事務所では、できるだけ時間の許す限り、ご相談者様のお話をじっくりと時間をかけて丁寧にお伺いいたします何をどう話してよいのかということはご心配していただかなくても大丈夫です。大切なところ、専門的なところは、弁護士の方からわかりやすくヒアリングをしていきますので、安心してご相談にお越し下さい。

 

2 症状固定前からサポートいたします

 交通事故において、保険会社から適正な賠償金を獲得するためには、症状固定前からサポートさせていただくことが重要です。

 

 後遺障害の認定は、医師が記載する診断書に基づいて、損害保険料率算出機構という機関が判定を行います。しかし、医師は、医療のプロではあっても、後遺障害認定のプロではありませんそのため、後遺障害認定のために必要な事項を診断書に書いてもらう必要があります。

 

 そのために、当事務所では、必要に応じて、ご依頼者様に付き添って病院に同行し、後遺障害認定の観点から適切な診断書作成にご協力していただくように医師と交渉いたします事故後できるだけお早めにご相談ください。

 

3 ご依頼者様のご要望に沿って適正額の迅速な獲得を目指します

 症状固定後は、適切な損賠賠償額を支払ってもらうように保険会社と交渉していきます


 保険会社は、独自に定めた基準に基づいて損害額を計算しますが、これを、裁判基準(もし裁判になった場合に裁判所が認める金額)に近づけるように交渉していきます。その際、「裁判まではしたくないけど、できるだけ多くの賠償金を支払ってほしい」「裁判をしてでも徹底的に闘いたい「後遺障害の認定に納得がいかないので異議申し立てをしてから、保険会社と交渉してほしい」といった、ご依頼者様のそれぞれのご希望に沿った解決を迅速に目指します。

 

4 ご依頼者様のために徹底的に闘います 

 「この事案では勝てません」

 いくつもの法律事務所でそのように言われて、最後に当事務所の弁護士にセカンドオピニオンを求められたご依頼者様がいらっしゃいました。  


 当事務所では、弁護士がご依頼者様のお話をじっくりとお伺いし、弁護士自身が資料を精査して、この事案はご依頼者様の言い分が正しいと判断される可能性が十分にあると判断し、受任いたしました。その事案では、弁護士が訴訟で徹底的に戦い、ほぼこちら側の言い分が認められた内容で和解をしました。

 弁護士が入ることが、ご依頼者様の大きなサポートとなったことは言うまでもありません。


 当事務所の弁護士は、たとえ困難と思われる事案であっても、簡単に諦めたりしません

 弁護士自らが先頭に立ち、なんとかご依頼者様の言い分を認めてもらうよう、さまざまな角度から検証をし、証拠を探すなどして最後まで諦めずに立ち向かいます。